39 名前:おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日:2009/11/26(木) 17:35:02
バイト先での話
店で万引きをした中学生を捕まえたんだが
とりあえず親と警察に連絡をした
店長と自分、中学生の三人で警察が来るのを待ってたら
母親が先に到着して怒鳴り込んできた
よくあるような
「うちの子の将来をどうしてくれるんだ」「訴えてやる」みたいな感じで
ギャーギャー喚いてた
自分はこれがうわさに聞くモンペか、すげえなと思って見てたたんだが
母親が「子どものしたことなんだから」って言ったとき、
ずっと黙ってた店長が口を開いた
「その言葉はやられたほうが許すときに使う言葉だ」
母親は驚いた表情をしているところに続けて、
「それに、子どもには責任はないのかもしれんが、でも、それは親の責任だ」
「本当に子どものことを思ってる親なら、
子どもが二度とこんなことをしないようにしっかりと叱って、
迷惑をかけたことを子どものかわりに懸命に謝って、
子どもと一緒に償おうとするはずだ」
「あんたは自分が嫌な噂を立てられたくないから喚いてるだけで
結局自分のことしか考えてない」
こんな感じで間髪いれずに警察が来るまで話していた
母親は何も言えなくなってたし、中学生は泣いてた
警察が到着して、中学生と母親は連れて行かれた
あとから店長に、すごいですねって言ったら
「子どもを守るっていう意味をはきちがえてる親が多いんだよな」
って笑いながらいってた
国立高知工業高等専門学校(南国市物部乙)は、アップルのタッチパネル式次世代モバイル情報端末「iPod touch」を全学生900人に貸与し、授業や成績管理などに活用する取り組みを今年中にも本格的に開始する。同校電気情報工学科の今井一雅教授は「世界的に見ても先進的な教育プロジェクトになる」と話している。
端末を活用し、学生自らが実践的な技術を身に付け、自分を高めていくことを目標とする取り組みを文部科学省の「大学教育推進プログラム」に申請し今月10日採択された。3年間で5000万円の補助金を申請している。実施計画は3年間。今年中に本科4、5年生、専攻科生と教員、来年度に残りの学年に貸与する。
同校は、校舎などキャンパス内の建物24カ所で無線LANが使える環境を02年に整備。学生らは端末から無線で学内のネットワークにつなぐことができ、授業に使うテキストのダウンロードや、解説ビデオでの予習、小テスト、英語のヒアリングから、個人の成績、出席管理や進路指導に至るまで幅広く活用できる。システムの開発には同校の学生も参加する。
11日に同校で会見した今井教授は「ノートパソコンに比べて操作性に優れ、持ち運びも便利」とメリットを強調。「世界にも例がなく、モデル事業となる。全国の高専、大学などでの教育に応用できる」と語った。
プラモデルやフィギュアを扱う月刊誌「ホビージャパン」10月号の告知によると、バンダイと、造形集団マックスファクトリーが、ホビージャパン40周年企画として初音ミクの超合金化プロジェクトを立ち上げたそうだ。
4.「教えてください」は禁句
「○○がわからないから、教えてください」は禁句です。
教えて欲しい場合は
「○○がわからなくて、××と■■と△△もやってみたんですけど、だめでした。
○○を解決するためには、××手法ではだめなんでしょうか?」
とちょー具体的に質問しましょう。
そして、自分がすでに進めている作業を見せましょう。
自分が「本気」で知らないことを見せつけましょう。
内臓までも見せ付ける勢いで、裏返りましょう。
あじの開きのような形が理想的です。
「自分、ガチでしらねーっす!」という硬派なところを、作業過程という形で相手に提示しましょう。
あじの開き的なあなたを見た玄人さんは、
「本当にしらねーな、こいつ」と心のそこからあなたの「知らなさ」を理解してくれるはずです。
そのときはじめて、玄人さんの心の扉は開かれます。
「本気で知りたいやつががんばって知ろうとしたけど、知ることができない。
僕にとって、それを教えることは1分で終わる。
やつの努力に報いてやろう。
そして、この玄人力を授けてしんぜよう」